ラブ(LOVE)にはサクラが多い?怪しい女性の特徴をチェック!

出会い系を攻略 体験談

ネット検索したら出会い系サイトについて多くの人がレビューを記入しています。星の数でも評価が表示されているため、出会い系を使おうか悩んでいる人はチェックする人も多いでしょう。とは言え、「よかった!」とか「全然ダメ」みたいな役に立たないレビューも多いため、役立つ意見を探すのも最初は苦労するかもしれません。

そうした出会い系サイトの評価でも、「サクラが多くて全然出会えない!」なんてものはよく目立つと思います。サクラと呼ばれる存在は昔もそれなりに問題となったので、その正体を知っている人は「やっぱり出会い系サイトに頼るのはなぁ…」と落胆するかもしれません。

ラブ(LOVE)でも時々サクラがいたと評価する人がいますが、それは本当なのでしょうか?サクラと疑われる女性の特徴も含め、詳しく見ていきます。

■最初に知っておきたいサクラと業者の違い

まず最初に、『サクラと業者を一緒くたにして非難する人』が多いので注意しましょう。サクラも業者も同じに見えますが、実際は全く異なります。

・サクラ→男性利用者を増やすために運営が雇った架空のアカウント

・業者→利用者に違法なサービスなどを押し付けるために活動している詐欺師

サクラについては運営が絡んでいるものの、業者については運営をも騙して利用しているため、出会い系サイト側からしても業者というのは迷惑な存在です。業者のせいで出会い系に悪いイメージを持たれては、正常な評価もしてもらえません。

そしてラブ(LOVE)は『サクラはいないが業者は紛れ込んでいる』というのが正しい現実でしょう。

■女性との出会い率が低いからとサクラを疑うのは間違い

「でも女性とは全然出会えないからやっぱりサクラもいるんでしょ?」と思い込む男性は多いですが、それはどの出会い系サイトにも共通します。というのも、出会い系サイトの基本的な構図として『1人の女性に対して常に複数の男性がアプローチしている』というものがあります。

だからメッセージを送っても見逃すことはありますし、そもそもたくさんの男性が言い寄るならより魅力的な人に絞り込みますよね?だからこそ適当に使っている人や本気じゃない人は弾かれやすくなり、自分のせいで出会えない場合もサクラを疑ってしまうのです。

男性は魅力的な女性に殺到するように、自分自身も女性が言い寄ってくるような人を目指しましょう。

■出会い系サイトだとどうしても業者は紛れ込む

このようにラブ(LOVE)にはサクラこそいませんが、先ほども触れたように業者はたまに紛れ込んでいます。業者がいるなら出会い系サイトは安全じゃない…と思うかもしれませんが、運営側だって常にパトロールはしているものの、それでも見落としはあります。

違法業者というのはシステムの穴を狙うプロでもあり、対策されたら次の手段にて突破を試みます。真面目な利用者からすると「その情熱を他のことに向けろよ…」と言いたくなるでしょうが、人を騙すと大金を得られるのも事実ですから、違法な業者を駆逐するのも大変なのです。

■業者の特徴について

業者の特徴についてですが、やはり『すごい美人やイケメンの写真を使っているのにプロフィールに胡散臭さを感じる人』が多めでしょう。人間は見た目から第一印象を決めるように、美人やイケメンの写真を使えばたくさんの人が集まるのです。

また、『儲け話や自己啓発について記載している人』も怪しいでしょう。ラブ(LOVE)に紛れ込んでいる業者には怪しいビジネスや宗教の勧誘に携わっている人が多く、いかにも魅力的に見える文言にて迷っている人を引っ掛けようとしているのです。

なお、プロフィールが普通でも『すぐにアドレス交換を希望する人』も怪しむべきです。違法業者からしても運営の目がないメッセージアプリやメールで話せるほうが好都合ですから、出会った後すぐに交換を希望されたら警戒してください。

■業者は無視しつつラブ(LOVE)に報告を

こうした業者は無視するに限りますが、明らかに怪しいアカウントやそういう人と出会った場合、ラブ(LOVE)に報告するといいでしょう。先ほども書いたようにラブ(LOVE)も常にパトロールをしていますから、報告すればすぐにチェックしてくれます。

そして業者だと判断したらそのままアカウントを停止してくれるため、自分だけでなく他の真面目な利用者にとっても使いやすくなります。報告するだけならそんなに手間でもありませんので通報してやりましょう。

■ラブ(LOVE)にそもそもサクラがいない理由とは

そもそもラブ(LOVE)は大手出会い系サイトよりも人気があるので、常に24時間セキュリティー対策をしています。

サクラが運営側の信用や損害を与えた場合は、厳しく法的処置に乗り出すこともあります。

やっぱりサクラも警察にはお世話になりたくないですし、リスクを冒してまで女性(サクラ)を演じたいと思ってないですから。

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